ずっとゆるせなかった世界は、実は望んでいた世界◎

生きること。に、むずかしい制約を持ち込まなくてよかったんだ

生きることは描くことと、おなじ

自由で、楽しくてよかった。

たとえばわたし、先日の、とつぜんの夜タロットフィーバーにすごく怖くなっちゃって、「よるさんのファンです!!」ってたくさんたくさん言われてテンパってしまっていました。

わたしの好きに自由にやって、それが誰かの役に立ったり、一緒に楽しんでもらえる世界を、切実に切に待ち望んでいたのに

いざ、その時がきたら

「ぎゃあ!怖い!何か裏があるに違いない!!」

だもんね、、、、笑

幸せを受け取る勇気が、試されている。怖いけど、ちゃんと受け取っていく。

セッションもそう。難しく考えて、なかなかちゃんとスタートできていなかった。怖かったから。

子どもみたいに楽しんでるだけのわたし「なんか」に、誰かに喜んでもらうような素質はないってイヤイヤしていた。そんな世界があるはずないって信じていた。

でも、そのループ、もう終わらせるよ。

受け取って恩返ししたいもん。

「頑張らないと、幸せになれない…」

「頑張ってないのにチヤホヤされて、そのうち反動が来るはず。いい気になってはいけない…」

もうそんな、何とたたかってるのかも分からないような修行僧はやめるんだ。

ここに書くだけでもう手が震えるほどめっちゃめっちゃ怖いけどね。

死ぬほど怖い!

でも大丈夫、まだわたし生きてるから!

しっちゃかめっちゃかなわたしのままで

いざ!

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