自戒はこめない。あいをこめて。

『自戒をこめて』って言葉が苦手でした。

なんかこう、むずむずするというか

「うっ」てなって、お腹の底から湯気が出てきそうというか。

どうして自分にたくさんブレーキをかけなきゃいけないの…?

自分を監視して、間違ったことをしないように見張らなきゃいけないの…?

息苦しさの奥に、こんな気持ちがたぶんずっとありました。

「もっともっとがんばらないと、わたしのままでは、愛されないんだ。」

いやいやそんなはずはない。

と思いながらも完全には否定できなくて、余計に苦しい気持ちになってた。

愛してもらえるかどうか?じゃなくて

愛しい自分でいられるほうへ。

「こういうわたしが大好きだ!」って本気で感じられるほうへ。

いいじゃんいいじゃん。

さ、生まれ直すよ◎

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