いつでもわたしがわたしを受け入れるから大丈夫

春分に新しい家族をおむかえしました

が、詳しくは過去記事を読んでもらうとして。

その中で忘れていた奥底の気持ちと向き合ったので、

またたくさん自分について発見がありました。

『怖さ』って
やっぱり過去からわきあがってくるんだ、とあらためて。

目の前で起きていることが怖い、と見せかけて

こころとからだにくっついた『記憶データ』がそう感じさせている。

データが出てくるのは、何か未完了のタスクがあるから。

問いたださず批判せず、好奇心を持って、仲良しの友達みたいに受け入れます

じっくり話を聴いていると、落ち着いてきます。

なかぞのよる

目の前のことと、怖いこと。

ここは必ずしもイコールでつながっていなくて、だから

「安心してていい」ってわかれば、もう怖くないのです。

「怖いものは怖い」けど「怖くていい」

それだけなのでした◎

………

*3/23『むりしない通信』より*

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